カレーライス食べちゃいました

最終更新日

Comments: 0

夏は、やっぱりカレー

暑い日が続くと、辛いものが食べたくなります。

これ、思い込みなんでしょうか。

なんとなく、カレーのCMは、海辺だったり、椰子の木の下だったり、

外でテーブル出してるCMが、印象にありますよね。

そういうの?

と、思い、色々、読んでみたら

 

「暑かったからカレー」と思う理由もあるし、

「夏はカレー」といいたくなる理由もあるし、

「夏カレーおすすめ」の理由あるようですね。

 

今夜のカレー

甘いチャツネっぽい味も、やっぱりほしかったのでプルーン♪

いつもは干しぶどうなどにしてます。

今回は、プルーン。

細かくきざもうかなと思ったけど、めんどうなのでそのまんま。

ラッキョウはかかせない。

ご飯少なめにしたつもりですが、写真でみると、ちょっと多め?!

喫茶店カレーサイズのライス量。

ラッキョウ、載せすぎですか?w

 

ありあわせサラダ。

レタス、きゅうり、トマト、写ってないけど、キュウイも入ってます。

最近、マヨネーズは、そんなに太らないとテレビで見たので、

最近は、使ってます。

それまでは、ノンオイルドレッシングが多かったです。

かかっているツブツブは、黒胡椒とバジル。レモン汁もかかってます。

 

明日のブランチは、カレーそうめんにします^^

 

ちなみに、朝カレー、数年前に、ずいぶん話題になりましたが、やはりわりとイイみたいです。

以下一部引用

 

なぜ朝カレーを食べるといいのか。「朝カレーダイエット」の仕組みは、カレーに含まれるカルダモン、オールスパイス、クローブといったスパイスが交感神経を優位に切り替えて、唐辛子やショウガ、ウコンなどが血流促進や新陳代謝を促すことで痩せやすくなるというもの。カロリーが高く、ダイエットに不向きと見られていたカレーがダイエット法になる理由を、フードコーディネーターで食と健康アドバイザーの南恵子さんはこう語る。

「あくまでカレー粉に含まれている特定成分の作用ですが、ショウガのショウガオールやジンゲロール、唐辛子のカプサイシンといった辛味成分が血行を促進して、交感神経を刺激して代謝を促します。これにより、エネルギー消費も高まり体を温めると考えられています。脳に働き副腎のアドレナリン分泌を高めることで、脂肪の蓄積抑制作用があるのではとも言われています」

暑さでぼんやりとした頭と体をしっかりと目覚ませ、活動モードに切り替えてくれる。また、活力の元となるアドレナリンの分泌促進は、うつ病への効果も期待されているという。

肝臓の働きを助け、二日酔い予防にいいとされるウコンが含まれていることもよく知られるが、カレーはアルツハイマーも予防すると注目されている。過去に米ピッツバーグ大学の研究チームが米国ペンシルバニア州に住む高齢者とインド人のアルツハイマー有病率を比較調査したところ、インド人は米国人の約4分の1しかなかったと発表。後に、金沢大大学院・神経内科の研究チームが、ウコンの主成分のクルクミンは、アルツハイマーを予防する可能性があるとの研究報告を出した。

「インド人にアルツハイマーの有病者が少ないのは、インド人の伝統食に使われているスパイスと関係があるのではないかという点に着目し、金沢大学のチームが研究していました。アルツハイマー病は、脳内でアミロイドβという物質が神経細胞を殺してしまうために起きることが明らかとなっていますが、ウコンに含まれるクルクミンという物質には、その蓄積を抑える働きが考えられるとの結果が動物実験により出ています。クルクミンの抗酸化作用や抗炎症作用が、発症のリスクを下げるのではないかと考えられます」(南さん、以下「」内同)

カレーのスパイスに含まれる成分には、老化の原因となる活性酸素を除去する抗酸化作用もある。悪玉コレステロールを減少させるなど、生活習慣病や老化の抑制に働きかける成分も認められているという。

一部引用(引用元・NEWSポストセブン)

https://www.news-postseven.com/archives/20150818_342326.html

なんだか、いいことだらけじゃない?これ。

カレー、少なくとも避けるべきメニューではない気がします。

ご飯の量を減らすとか、スープカレーの野菜たっぷりにするとかがいいかも。

ジャガイモ、あまり入れないほうがいいですね。

(いっぱい入れたい派です;)

夏野菜で作るカレースープいいね。

 

カレーの保存。特に夏は冷蔵庫で!!

カレーは驚くほど悪くなるの早いらしいですよ。

okan

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントする