やはりフィットネスジム通ってよかった

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驚愕の体脂肪と骨年齢

数値が書いてあるものが手元になくて、正確な数字は、今現在書けないのですが、とにかく、体脂肪注意喚起マックスレベルでした。

体脂肪率が高く、血液ドロドロ。

これは病気になるのは時間の問題って状態だったかもしれません。

そりゃそうですね。

私の過去の、てんこ盛りひとりご飯見ていただければわかるように、

そうならないほうがおかしい。

これは、血管や内臓などにも影響しますから、食生活の見直しと痩身は、絶対必須ってことです。スタイルがよくなりたいとか、そういうことを超えて、年齢的には命にかかわりますからね。

今のところ、特別病気をしているわけでもないし、病院のお薬を飲んでいるわけでもありません。生活に支障もありません。

いや、支障あるかな。

足の爪切りがつらい(恥ずかしいおなか?w

体も足腰も硬くなっていることも判明しました。

 

足首カックン、夜中の足つり

筋肉ですよ。

筋肉の衰えが半端じゃなかった。

筋肉年齢73歳wwwww

とりあえず、全体的に70台半ば以上の数値。

もう少しで人生終わったかもしれない不摂生でした。

筋肉が相当落ちていて、ホルモンバランスもおかしくなっていて、さらに体脂肪は血行も悪くしていたってこと。

だから、階段を降りるとき、足首がカックンとなることが増え、さらに夜中にふくらはぎや足の裏が、たまにつるようになりました。

足がつるのは、冷えもありますが、それも含め、血行不良ってこと。

血行不良なのは、すなわち血液どろどろで、汚い脂肪が体にたまりまくっていて、代謝を助ける筋肉量が激減していて・・・・と、悪循環です。

本気でゾッとしました。

 

身長も縮んでいました。

だいたい、私くらいの年齢だと2~3センチ縮んでいることもあるそうです。

骨にも水分が大事。

年を取ると体はなにかとかさついてきますから、水分摂取は重要だそうです。

椎間板は、外側は固くて、中にはゲル状になっていてその中心が髄核というそうです。

そのゲル状の中の水分が上手にクッションの役割をするのに大事な役割をしているそうなのですが、加齢とともに、水分を蓄えてクッション性のよい椎間板を保てなくなっていくってことでしょうね。

なんとなくわかりますよね。

みずみずしさが体中から消えてくると、そりゃ、骨と骨の間のクッションもギシギシいうってものです。そのクッションがヘタってしまうと、腰痛やらなんやらで姿勢も悪くなります。結果的に身長も縮みますよ。

水分でぷるんぷるんのゲルクッション。

コンニャクから、水分が抜けつつあるはんぺんになってるようなもんでしょうか?(これ私感的イメージですけど)

そして、私の場合、背骨もかなりまがってます。

食生活の改善

食事に関してのアドバイスもうけました。

やはり、相当ダメダメな食生活。

それと、精神的ストレスの緩和も必要。

まあ、いろいろストレスも抱えていますからね。

ストレス食いみたいな感じもあって、過食症ほどではないけど、どんどん食べる量が増えました。若いころより、むしろ食べてます。

この食生活も改善するために、通信教育で食生活改善のための、食に関するある資格を取ろうと勉強中です。

まだ勉強中なので偉そうなことは言えませんが、しっかり勉強していこうと思います。

資格をとってどうってわけでもないです(この年ですから就職も採用されないでしょう、田舎だし)。

ただ、自分のために役立てたいと思います。

10年もすれば70歳になるわけですから、あまり「未来」ってことを考えているわけではありませんが、限られた時間を大事に使いたくなりました。

 

まあ、

でも、意思弱めですから、ゆるゆると「続ける」ことを目標にします。

来年の私の一番の課題は、ズバリ「健康」。

そして、何が何でも痩せる。

フィットネスジムでは、目標12キロ減。

まあ、できるだろうとは言われましたけど、リップサービス?とまだ思ってますけどw

 

 

okan

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