炭水化物大好きなダイエッター・きつねうどん

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きつねうどん

炭水化物をやめられません!

きつねうどん
炭水化物大好き★きつねうどん

麺類、粉系、ご飯、大好きなんです。

炭水化物がやめられませんね・・・(つД`)

だいたい、516カロリー+ネギ+しいたけ

ネット調査によると・・・。

これは、おつゆのほうのカロリーもかなり高いってことのようです。

もちろん、天ぷらうどんよりは、少し低いみたいですけどね。

きつねうどんは、夜メニュー。

 

カロリー計算に翻弄されすぎないようにゆる~くいきます

ってことです。

カロリー計算をすべてしっかりやって食べるって大変です。

それより、和食メインで行くとか、肉より魚とか、炒めるより焼くとか、

油を使う機会を減らすとか、使うならオリーブオイルかごま油にするとか、

お砂糖を使う機会を極力減らすとか、ジャムじゃなくて良質の蜂蜜にするとか、

まだまだありますが、そういうことで

少しずつ気をつけていくほうがリバウンドしないのかなと感じています。

リバウンドっていうのは、身体のリバウンドだけじゃなく、

心のリバウンドってすごく大きいと実感しています。

「ダイエットやるぞ」と気合いれて始めると、反作用する日がやってきます。

「我慢できなくて、つい食べてしまいました。

一日くらいいいよね」っていう日には、とてつもなく食べてしまう。

意志の弱さもあるでしょう。

昼は、お弁当。朝はミネラルウォーターとアイスコーヒー。間食ナシ。

昼・お弁当・適当おかず
冷凍おかずなので中身画像ナシ

年齢的、体調のこと

これも、結構気にすべきことだと考えます。

更年期時期の体調の変化は、体重増加にとても関係していますからね。

女性ホルモンの分泌が少なくなるし、脂肪を蓄積しがちになります。

代謝能力が激減します。

 

だからリバウンドを、元に戻すのはさらに大変なことになるので、

過激ダイエットのリバウンドはほぼ絶望的。

ただでさえ、ホルモンのバランスが劇的に悪くなっているのに、

一日のライフサイクルが不規則だと、自律神経が不調をきたして、代謝にも影響します。

 

55歳前後から、ブクブク太りはじめた

十代、二十代、三十代、四十代のダイエットとは、全く違うといってもいい。

五十代過ぎてから、ダイエットが効果でなくなったといっても過言ではないです。

厳密に言うと、55歳前後くらいからです。

それまでは、20代と体重が変わらなかった。

これは、「若いころから変わらない体型」とかって自慢してるわけじゃないですよ!

要するに、それほど、更年期後は、悲惨に体調が変わっていくということです。

だから、ワタシより若い人は、是非是非、40代までに、体型維持のためのライフスタイル、

食生活をよくよく気をつかってくださいね。

わたしのようになってしまいます。

 

血管系の病気にならないように

女性ホルモンの激減でエストロゲンの分泌のゲキテキ減少は、

内臓脂肪だけでなく、ただでさえ落ちにくい皮下脂肪を落とすのは

自己流ではほぼムリと投げ出したくなるほどです。

 

 

ただ、どうしても痩せるべきと思うのは、やはり血管系などの病気を避けたいからです。

循環器系の病気にならないためにも、痩せなきゃと思ってがんばってるんですがね。

代謝がよくなることは、痩せるためには、ママのワタシの大前提です。

代謝をよくするには、血管をきれいにすることも大切。

蓄積しやすい油やカロリーは避けないといけない……と、

頭ではわかっていても、相当、食い意地が勝っているようです。

ダイエットの記録を始めてから、2キロ減少・・・それ以上、減っていません。

いっそ、典座メニューでも食べるかなw

精進料理です。

絶対痩せると思うw

 

 

 

okan

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